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地元で有名なシェフになるため チャレンジしていきたい

INTERVIEW先輩インタビュー

中途採用から社員へ2018年度入社森田 健吾5HORN Dining
キッチン

MY STORY 地元で有名なシェフになるため
チャレンジしていきたい

五千尺に入社した一番の決め手は何ですか?

転職の際、色々なお店を見た結果、各種保険や福利厚生など一番しっかりしていたから。

元々京都にあるイタリアンのお店で4年ほど働いていました。松本にそろそろ戻ろうと思ったときに、気軽にイタリアンが食べられるお店、かつ大きいお店を経験したいと考えていました。
正直な事を言うと、松本に戻るにあたり色々なお店を見ましたが、五千尺は各種保険や福利厚生などしっかりしている会社なので、それが決めてとなりました。

現在の仕事の内容とやりがいはなんですか?

新しいことに挑戦できる機会が多く、やりがいを感じます。

5HORN Diningで、ランチパスタの新メニューを少しずつ担当させていただいています。またデシャップとしてキッチンへオーダーを通しています。
京都では経験できなかった大人数のお客様に対して、発注や原価のことまで考える経験や、パスタの作り方など勉強になり、新しいことを吸収できることにやりがいを感じています。

スタッフ同士のコミュニケーションはどうですか?

活気のある職場で、コミュニケーションも豊富。プライベートも大切にしてくれる環境で、皆、生き生きと働いています。

引き継ぎなど業務上のコミュニケーションはしっかり取れていると思います。
色々なお店をみてきましたが、通常キッチンはお客様から見えないため、厳しい指導も多いのですが、5HORN Diningは、オープンキッチンで掛け声などが聞こえて活気のある職場です。
調理師は拘束時間が長く大変なイメージですが、5HORN Diningは、拘束時間が短く、しっかりと休みが取れる点がすごく良いと思います。前の職場では、2ヶ月連続出勤などありましたが、五千尺に入社して初めて連休を取得しました(笑)

仕事をして、成長したと思うことはありますか?

お客様との関わりを通じて、相手への伝え方などコミュニケーション能力が向上。

学生時代は早口で相手に伝わらないことが多かったのですが、お客様と接する経験を通して、相手への伝え方などコミュニケーション能力が向上しました。
原価のことは、働き始めて意識するようになり見方がかわりました。お店の大きさや、原価を考慮して、気軽に食べられる新メニューを考えていきたいと思っています。

将来の夢や目標、そのためにしていること。

イタリアンを極め、いつか地元で有名なシェフになりたい。

今は、まだ独立などは考えていませんが、将来は、自分の作った料理が認められるようなり、また、地元でも有名なシェフになりたいという夢があるので、イタリアン一本でやっていこうと思っています。
食べ歩きがもともと好きということもありますが、将来の夢のために、休みを利用してジャンルにもこだわらず、美味しいと聞いたら遠くまで足を運ぶようにしています。
今は与えられている仕事をガムシャラに頑張りたいです。ランチは、リメイクしたものが多くなっているので、自分の感性で新メニューにどんどんチャレンジしていきたいと思っています。

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